基本的には受診できません。キャンセルか後日に受診していただくことになります。
予約センター(0120-823-053)へお電話ください。
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当会には診療所を併設しております。健診後の精密検査・診療をしっかりサポートいたします。
≫診療所のご案内
骨の中にあるカルシウムとコラーゲンが減少し骨の密度が下がることにより、骨がもろくなる病気が骨粗鬆症です。身長の縮みや腰が曲がるといった現象も骨粗鬆症が原因です。
特に30歳以上の女性には是非受けていただきたい検査です。
かかとの骨に超音波を照射し伝播速度を測定する方法と、微弱なX線を腰椎や大腿骨に照射し、その透過量を測定する検査があります。
眼底検査では、高血圧、動脈硬化、糖尿病など、全身病に合併した目の異常を発見します。逆に、眼底異常から全身病が発見されることもしばしばあります。
眼圧が正常でも緑内障のような視神経障害の進行がみられる正常眼圧緑内障の発見にもっとも役立つ方法でもあります。
超音波を使用しているためX線のような被爆はありません。痛みはまったくありません。
手に触れない数ミリのしこりを見つけ出すことが出来ます。
乳腺超音波検査では良性の乳腺症やしこりのようなものから、乳がんまで、早期に発見することが出来ます。
血管から血がもれた状態です。数日で吸収されてもとにもどります。採血後は指でしっかり5分押さえておいてください。また、普段から血が止まりにくい方は押さえる時間を長くしてください。
お風呂は結構です。採血したところは強くこすらないで下さい。
ご連絡ください。適切に対応させて頂きます。または、近隣の病院の診察を受けてください。
午前中のみの予約となっております。
乳房のエックス線写真のことです。
乳房はやわらかい組織でできているため、ふつうの胸部エックス線写真などとは違い、乳房専用のエックス線撮影装置を使って撮影します。
撮影は乳房の片方づつ行います。
乳房をのせる台とプラスチックの板で乳房をはさんで行います。このはさむことを圧迫といいます。上から下へはさむ方法と、横にはさむ方法で撮影をします。
乳腺を胸壁からなるべく離すために強く引っ張りながら、押さえますので痛みを感じられる方もいらっしゃいます。痛み方も個人差がありますので、リラックスをすることで少し改善できます。
この検査は、早期にがんを発見できる効果があると言われています。しっかりと"圧迫"をすることでよりよい写真を撮ることができ、エックス線の被ばく量が少なくなります。よりよいマンモグラフィを撮るためには、"圧迫"は必要なことですのでご協力をお願いします。
生活習慣病健診は1.5時間、人間ドックは3時間程度、若年層健診は1時間程度かかります。
後日(2?3週間後)郵送しております。
事前に主治医にご相談いただき、検査終了後に飲んでも問題がなければご持参ください。心臓病、高血圧の薬を服用されてる方は、検査当日朝7時までに少量の水により服用してください。
採便日が検査当日から5日前までの便であれば大丈夫です。また、1日分でも検査は可能です。
乳房超音波検査とマンモグラフィがあります。
受付に、お申し出ください。一部実施できない検査があります。(体脂肪率・脳ドック・マンモグラフィー)
検査により支障が出る場合がありますので、受付にお申し出ください。
受付に、お申し出ください。レントゲン検査、子宮がん検査は受診できませんが、それ以外の検査には支障ありません。
当会の駐車場はございますが、数に限りがございますので、電車・バスなどの公共交通機関にてご来所いただきますようお願いいたします。
NICOS、 UC、 UFJ Card、JCB、 Diners Club International、 Master card、 VISA、 DC、いずれかのカードでお支払いいただけます。